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初めての月命日。

アンディが空に旅立ってから、一ヶ月が過ぎました。
もう一ヶ月なのか、まだ一ヶ月なのか
正直よくわかりません。

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月命日だからとお焼香に来てくれたり
お花やメール、電話をくれたお友達
満月を見上げて、アンディを想ってくれたお友達

覚えていてくれてたこと、本当に嬉しかったです。

私たち家族以外にも、
今もこうしてアンディのことを想ってくれる人がいる・・・
それだけで胸がいっぱいになり涙がこぼれます。

心から ありがとう。

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日にちが経つにつれ、寂しさが増しているときだったので
久しぶりにシェフ以外の人とアンディの話ができて(笑)
なんだかすっきりしました。


でも、夜 帰宅したシェフとシャンパンを飲みながら
アンディの思い出話をしていたら、
またもや涙腺決壊スイッチが。

「泣け泣け~!どんどん泣け~!」
ってシェフも煽るから・・・


「立派でなくてもいい、親孝行でなくてもいい
ただ いつものへら~って笑ってるアンディに
ココにいて欲しいだけなのにぃ~(><。)。。
って号泣してしまいました。


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アンディ・・・おかーさんはまだまだ
さびしんぼ 真っ只中だよ。

夢でもいいから 会いにきてくれないかな。





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by andymiumiu | 2012-10-31 02:20 | Memories
健康ダイアリーに最後の通院時の記録を
UPしたのでよろしかったらご覧ください。


明日は初めての月命日。
ココから先は、自分の気持ちの整理のために
とめどない想いを綴ってます・・・。

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旅立つ半日前(土曜の夕方)
アンディをホリスティックケアに連れて行きました。

獣医さん(西洋医学)からは、今の段階では安静&投薬以外は
何もしてあげられることはないと言われていました。
でも、東洋医学でなら何かできるかもしれないと思ったのです。
そこまで悪い状態とも思えなかったし、きっときっかけがあれば
元気になって笑顔を見せてくれると希望を持っていましたから。


先生に診てもらうと、アンディは全身の気=エネルギーが落ちている状態。
この状態で鍼を打つと、気の流れが良くなってエネルギーも高まるけれど
そのパワーを旅立ちに使ってしまうかもしれない、そう言われたのでした。
もちろん、そのまま調子が良くなる可能性だってあるわけだけど・・・。

旅立ちにはたくさんのエネルギーが必要で、そのエネルギーが足りないと
なかなか旅立てずに長患いして徐々に弱っていくのだとか。

 
私はさすがに躊躇したけれど 「アンディが最後までアンディらしくあること、
それが自分たちの望みだったはず。万が一、旅立ちにそのエネルギーを使う
のであれば、それはそれでアンディらしい」とシェフは即答。
何もしなければ、このまま良くなることはないかもしれない・・・それならば、と
奇跡を願って、アンディの生命力に賭けてみることにしたのです。


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鍼を打ってもらった後のアンディは、すくっとスムーズに立ち上がって
お水を飲み干し「もっとちょーだい」と催促するなど元気な様子や
穏やかな笑顔を見せて私たちを喜ばせてくれました。


「もっと早くに症状に気付いていれば、違ったでしょうか?」
こう尋ねた私に先生は
「気付いていれば、九州や伊豆などあちこち旅行に出掛けたり、泳がせたりも
しなかったでしょう?楽しいことを全部我慢させることになったかもしれません。
そんな生活をアンディくんは望んでなかったはずですよ」と。

アンディは倒れる直前まで 体調の悪そうな素振りはまったく見せませんでした。
あれほどアンディの体調に気を使っている私が気付かないなんて・・・でもそれが
アンディの意思だったのかもしれません。


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自宅に戻って、仕事に出掛けるシェフを見送ったあとの数時間は
アンディと二人っきりの貴重な時間でした。


午後8時過ぎ、「アンディの調子はどう?」とメッセージをくれた友人に
「そのときを選んでいる感じ・・・」と答えを返した私。

その頃のアンディは、決して呼吸が乱れているわけでもなく、
穏やかに落ち着いている状態だったけど、静かに頭を撫でていると
「そのときを選んでいる」まさしくそんな気がして ポロリと出た言葉でした。


友人はアンディの容態がそんなに悪いとは知らなかったはずなので
きっととても驚き、その返事にショックを受けたことでしょう。
それなのに「しっかりね」と短い言葉で私に勇気をくれたのでした。ありがとう。


アンディの決意を感じることができ、友人の言葉に励まされたおかげで、
それからの私は その夜 一人っきりでアンディを見守ることに不安を抱く
どころか、むしろ とっても落ち着いていて穏やかな気持ちでいっぱいに。
そんな私にアンディも安心して身体を委ねてくれていた気がします。

13年7か月分のたっくさんのありがとうの想いを 旅立つその瞬間まで
すぐそばで伝えることが出来て本当に幸せでした。

結局 最後の家族旅行から空へと見送った日まで丸6日間・・・
私はかたときも離れることなくアンディと一緒に過ごすことが出来ました。 
その濃密な時間のおかげで、今 こうして寂しいながらも穏やかな気持ちで
過ごしていられるのだと思います。。
     

こうして当時の気持ちを忘れないようにと思い出しながら書き綴っていると
もしかしたらアンディはそれもこれも全部お見通しだったんじゃないかなぁと
そんな気がしてなりません。
シェフやワタシの性格やスケジュールまでぜ~んぶ。。。
すごいな、アンディにはかなわないや。
     
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by andymiumiu | 2012-10-29 02:20 | Memories

オリオン座流星群を見ようとベランダへ。

オリオン座はしっかり見えるけど
街灯の薄明かりで流れ星までは見えそうにない。

屋上とか駐車場とか、あちらこちらで見上げてみて
ようやく「ここが一番」ってところに落ち着いて
しばらく星空を眺めていました。

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でもね、ずっと見上げてると首が痛くなるばかりで
全然 流れ星なんて見えないよぉ~。


しかも時間が経つにつれ、いろいろ思い出しちゃって
涙で滲んで全部の星が瞬いてみえちゃうし (T_T)



だってこの場所は・・・
アンディが旅立つ前日
ワタシと二人っきりで過ごした特別な場所。
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旅行から帰った翌日のお昼すぎ、
家のまわりをのんびり歩いてトイレを済ませ
階段をのぼりきったところで、
力が抜けたように倒れこんだアンディ。
(これが最後のお散歩になりました)

なすすべもなく、ただただ祈る想いで
背中を、頭を、手足を
ずっとずっと撫でつづけた場所。





そんなことを思い出してるうちに
結局 涙で何も見えなくなったので
諦めて部屋へ戻ったのだけれど
何だか気になるので、涙が乾いた頃 もう一度
同じ場所で空を見上げてみました。


さっきと違うのは・・・
ちょっと南にオリオン座が移動したことくらい。

そうだよね、そんなものだよね。

そう思ったそのとき、かすかな2本の軌跡が。


猫の引っかき傷!?って思うくらい儚げだったけど
シュッと現れ、あっという間に消えていった・・・
あの二筋の軌跡は間違いなく流星でした。


きっとアンディとロンからのプレゼントだよね。
ありがとう。


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その後、アンディは・・・

その日の夜も 自分の足でお外に出て
少し歩いて、ちゃんとチッチを済ませ
翌日もこんな笑顔を見せてくれていました。
旅立つ12時間ほど前の写真です。

お見舞いに来てくれたまのんさんには
マッサージの手を休めるなとの催促まで(笑)

夕方にはホリスティックケアに行き
鍼治療を受けるやいなや
すくっと立ち上がってお水をゴクゴク飲んで
私たちを喜ばせてもくれました。

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そしてこちらは旅立つ6時間ほど前。
(9/29 19:00すぎ)

どうしても仕事で出掛けなければならないシェフを
この笑顔で見送ったアンディ。

シェフも「この笑顔ならもっともっと頑張れる」そう思って
「アンディ、お父さんが帰ってくるまで待ってろよ」
と言葉をかけて仕事に出掛けたのでした。

律儀なアンディのこと
一生懸命シェフの帰りを待っていたんだけど
次第に乱れていく呼吸はついに穏やかになることなく・・・

シェフからの電話越しのメッセージ
「アンディ、ありがとう・・・」 の言葉を聞くと
最後にしっかりとワタシの目を見て
「ボク、行くね!」 と 確かにそう言って
潔く旅立っていったのでした。



13年7ヶ月、アンディとの毎日は
学ぶこと、気づかされることがいっぱいで
それまでの私の生き方は一変しました。
本当に充実していて とっても幸せな日々でした。


そして今・・・アンディのその潔さから
ワタシは何を学べばいいんだろう。

もっともっとそばにいて欲しかった
今はまだ そんな思いでいっぱいだけど、
いつかその答えがわかる、そんな日がくるのかな。




 
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by andymiumiu | 2012-10-22 02:20 | Memories

アンディもロンもいなくなってとっても静かな我が家・・・と思いきや

朝からガタンゴトンと大きな音を立てては存在をアピールする

忘れちゃならない重鎮がおりまして

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きんた 御年20歳(推定) ヽ(´▽`)/
食欲満点、元気いっぱいです。。


アンディもロンも きんたのご長寿に
あやかって欲しかったんだけどな・・・

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↑ アンディ&きんた@2010年5月



きんたとロンのツーショット写真を探してたけど
さすがに見つからず・・・撮った記憶もないし

でも、ほんのちょっと一緒に写ってたときの
日記がこちら→☆彡

6年前のアンディ・・・若いけど、貧毛のガリガリくん(^.^;
年齢を重ねていくにつれ、どんどん柔和な
優しいお顔になっていったんだね (^^)



 
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by andymiumiu | 2012-10-21 02:20 | Memories

「幸せゆき」の切符が届いた夜・・・
アンディの夢を見ました。


「アンディ、そっちに行ったよ~」

リビングにいるシェフの声が聞こえたかと思ったら

ワタシのところにトコトコやってきて

「ココにいてもいい?」って足元に伏せました。
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こんな顔してワタシを見上げながら。


えーーっ!?  いいけどさー
嬉しいけどね・・・
狭いじゃん。

ここ、トイレだよ~(-。-;)



結局、ワタシはトイレのふたを閉めて腰掛けて
アンディはワタシの足元に伏せてリラックス~
そんな夢でした。



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ロンのときは なかなか夢でも会うことができず
数ヶ月経ってようやくだったのに
アンディってば、こんなに早く夢に出てきてくれるなんて・・・
何か伝えたいことがあったの? トイレで(笑)





そして 同じ夜・・・
「幸せゆき」の切符を送ってくれたお姉ちゃんも
伏せして見上げてるアンディの夢を見たんだって。

「切符、届いたよ。ありがと。」って
伝えに来たんじゃないかなぁって言ってた。

同じ夜に見たってことに ちょっとびっくり。


でも、それより何より ワタシとお姉ちゃんが
同じタイミングってことが ちょっと悔しい。

なんで おかーさんが
一番最初じゃないんだよぅ。ぷん!



 
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by andymiumiu | 2012-10-18 20:20 | Memories

今日届いた荷物の中に入っていたもの。

美味しそうなハロウィンのお菓子やガレット♪


そして可愛いワンコ用のぬいぐるみに・・・
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こんなキュートな犬のおやつ~(*^^*)

ふふふっ♪
アンディも喜ぶよ。
思わず笑みがこぼれた。



でも、次の瞬間 涙がぽろぽろ。。。


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昔懐かしい「幸福行き」の切符で
こんなに涙がこぼれるなんて・・・


帯広で買って送ってくれたんだって。
お姉ちゃん&cocoたん ありがとう。



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アンディのまわりは今日もこんなに賑やかです(*^^*)





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by andymiumiu | 2012-10-17 20:20 | Memories

泣かない日はないけれど、
だからといって、いつもメソメソってわけでもなく
わりと元気に過ごしているつもりでいたのに・・・
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昨夜は涙腺が決壊して ダメダメな夜でした。

「もう おしまい」と拭っても拭っても
止まることのない涙に
とうとうタオルを持って布団にもぐりこみました (^.^;

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あれから毎日、シェフが出勤するとき
一緒に駅まで歩いています。

早朝散歩をしていた真夏をのぞいては
いつも駅まで見送り散歩をしてたから。

シェフと一緒に歩いていると、
アンディも一緒に笑って歩いてくれてる気がします。

でも、駅でシェフを見送ってからの帰り道が
とっても寂しいんだよね・・・。
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マンションに帰り着くと いつも必ずココで
こんな顔してワタシを見上げてたアンディ。
(最後にトイをレトリープさせてもらえるから・笑)

この笑顔に会いたい 触れたい
抱きしめたいよ。。。


 
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by andymiumiu | 2012-10-16 02:20 | Memories

アンディのいない2度目の週末・・・
湘南へと出掛けてきました。

今までは、お出掛けといえばアンディもいつも一緒だったので
車移動がほとんどだったけど、今回は久しぶりに電車で~。

駅でpick upしてくれたのはmasumiっち(*^^*)
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「烏帽子岩だよ~」なんて言いながらラチエン通りを進み、
R134に出ると、懐かしいような寂しいような複雑な気持ちに・・・

思い出がいっぱいのせいかな。
アンディが旅立った日と同じ、真っ青な空のせいかな。

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そうしてやってきたのは住宅街に佇む一軒家。
隠れ家的なこじんまりとしたレストラン。

ボリュームたっぷりのランチを頂きながら
アンディの話をいっぱい聞いてもらいました。

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ランチのあとはChai&Latteの待つおうちへ。

2週間ぶりに触れるゴールデンレトリバー。
やっぱり涙がぽろり。。。

でも、Latteぽんの不思議っぷりに笑わせてもらって
ChaiChaiのパピー時代の写真に癒されて・・・

masumiっちと Chai&Latteのおかげで
ずいぶん心のリハビリができました。
どうもありがとう。
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同級生 Chai&Andyの微笑ましいショット。

確かこのとき、周りのワン’sが騒がしいからって
ふたり同時にソファの上に避難したんだよね( ̄m ̄*)

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アンディ・・・きっと今日も このときみたいに
笑ってワタシタチのそばにいてくれたよね。




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by andymiumiu | 2012-10-14 20:20 | Memories

アンディを見送ってから初めてのシェフの休日。
10日ぶりのお休み、お疲れ様です。

でも、疲れてるから、アンディがいないからといって
家でのんびり・・・という気にもなれず
アンディの大好きだった西湖にドライブ~。

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出掛けるときは忘れずに!のアクアトイ。
ちびアンディとともに必携です。

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河口湖のみちの駅でひと休み中。


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西湖の湖畔沿いの道路・・・

いつもこの辺りでは もうワクワク度MAXで
車の中でもウホウホしてたよね(*^m^*)

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夏の喧騒も過ぎ去って、秋の気配漂う静かな西湖。

本当によくココに通って泳いだね♪


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カフェMでランチのつもりだったのに
なんと定休日。残念!

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思い出話をしながら、のんびり散策して過ごしました。


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きっとアンディはそばでこんな顔して
「早くトイ投げて!」って言ったんだろうな~(*^^*)



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by andymiumiu | 2012-10-13 20:20 | Memories

今日も真っ青な空が広がっています。

その高い高い秋の空に、アンディの大切なお友達が
次々に昇っていきました。
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我が家のアンディが白くてむくむくなので、
黒アンディくんと親しみを込めて呼ばせてもらっていた
フラットのアンディくんが10月9日の夜に・・・

そして今日(10/12)の明け方 同級生のサラちゃん
家族に見守られる中、旅立っていきました。


どちらも大好きな大切なお友達でした。

アンディが旅立った今、ふたりにはアンディの分まで
元気に頑張ってもらいたいと心から応援していたのに
残念で、寂しくてたまりません。

もうお空はいっぱいだよ~。
お願いだから、もうだれもいかないで・・・


 
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by andymiumiu | 2012-10-12 12:00 | Memories